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テレワークの普及によって、エンドポイント端末が社外で利用されるケースが増えていますが、従来のような一元的なセキュリティ対策が行えないことから、サイバー攻撃によるリスクが増加しています。

こうした背景からエンドポイントでの対策の重要性が高まり、特に感染後の対応に着目した「EDR」への注目が高まっています。
ただ、「EDR 」は導入したのみでは効果が最大化できず、運用において考慮しなければならない点があります。

本ウェビナーでは、エンドポイント端末を取り巻くリスクをふまえ、EDRによる対策の必要性と効果を最大化するための運用アプローチをご紹介します。

お申込受付期間が終了したため、
受付を締め切らせていただきました。
日時 2021年9月27日(月)14:00-15:00(受付:13:45~)
会場
開催前日までにURLを送付いたします。
(Web経由で全国どこからでもご視聴いただけます)
参加費 無料(事前登録制)
定員 100名
対象 ユーザ企業 / 情報システム担当者様
主催 株式会社インターネットイニシアティブ
共催 クラウドストライク株式会社
協賛
申込締切 2021年9月22日(水)17:00まで
プログラム


13:45-14:00

受付

14:00-14:25

近年のエンドポイントを取り巻くリスクとEDRの必要性

クラウドストライク株式会社
首席上級セキュリティアドバイザー 古川勝也

テレワークの普及に伴うエンドポイント端末を取り巻くリスクやサイバー攻撃の最新の動向をふまえ、EDR による対策の必要性をご紹介します。

14:25-14:50

導入が終わりではない!EDR を活かす運用のあるべき姿

株式会社インターネットイニシアティブ
話者調整中

「EDR 」はエンドポイントにおけるサイバー攻撃の被害抑止において有効な手段ですが、実は運用を最適に行えるかどうかによって、その効果が大きく変わってきます。SOCを運用し、様々なお客様のインシデント対応を行ってきた立場からEDR で考慮しなければならない運用対応をご紹介します。

14:50-15:00

質疑応答

※ 講演内容・講師は変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
※競合他社様、参加対象以外の企業様、個人の方、自営業の方からのお申し込みは、お断りさせていただく場合がございます。また申込多数の場合、対象の方を優先させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
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電話・メールでのお問い合わせ

IIJセミナー事務局
03-5205-6370
seminar@iij.ad.jp