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昨今、学生生活においてはパソコンやインターネットに触れる機会が増え、数多くの場面でその活用が求められております。「PC必携化」、「BYOD(bring your own device)化」への流れも、さらに加速することが予想されます。

 「PC必携化」にあたっては、必然的にこれを前提とした環境を整備することが求められます。学生が持参するデバイスはもちろんのこと、持込デバイスを意識したセキュリティ対策、無線LAN環境を中心としたネットワークの再整備など、これらは一例に過ぎず、考慮すべきポイントは少なくありません。

 本セミナーでは、日本ヒューレット・パッカード社、日本HP社の協賛のもと、来たるべきPC必携化に対応するための勘所を、多角的な視点からご案内するとともに、昨年度、新キャンパス・新建屋を開設された2校の大学様の導入事例をベースに、IIJが提供する最新の文教ソリューションをご紹介いたします。

 皆様のご来場を、心よりお待ちしております。

日時 京都 2017年6月6日(火)14:30-17:30(開場14:00)
大阪 2017年6月13日(火)14:30-17:30(開場14:00)
名古屋 2017年6月20日(火)14:30-17:30(開場14:00)
会場
参加費 無料(事前登録制)
定員 京都・名古屋 20名/大阪 40名
対象 大学の教職員の方
主催 株式会社インターネットイニシアティブ
共催
協賛 日本ヒューレット・パッカード株式会社、株式会社 日本HP
申込締切 京都 2017年6月1日(木)、大阪 2017年6月8日(木)、名古屋 2017年6月15日(木)
プログラム





14:30-14:40
(10分)

ご挨拶

14:40-15:10
(30分)

ハイパーコンバージドのリーダーSimpliVityついに上陸 !

【京都講演】
日本ヒューレット・パッカード株式会社
エンタープライズエリア技術部 パートナー技術本部
プリセールス統括本部 西岡 庸介

【大阪・名古屋講演】
日本ヒューレット・パッカード株式会社
テクノロジーエバンジェリスト 井上 陽治

日本未発売のハイパーコンバージドのリーダーSimpliVityがついに上陸いたします。なぜそこまで高い評価なのか?
VDIの事例を交えながら従来型のハイパーコンバージドとの違いを徹底解説します。

15:10-15:40
(30分)

最もセキュアで管理性に優れたHPのWindows10デバイス

株式会社日本HP
パーソナルシステムズ事業統括
クライアントソリューション本部 部長 大津山 隆

東京生産・日本サポートにこだわり続けるHP。OSの移行をサポートするHPの移行支援ツールのご紹介と 「BYOD」、「PC必携化」を視野に入れたスマートフォンとPCの統合を見据えた製品ロードマップをご紹介します。

15:40-15:50
(10分)

-Break-

15:50-16:30
(40分)

巧妙化するセキュリティ上の脅威にどう立ち向かうべきか?
~脅威に対抗する最新技術動向とセキュリティインテリジェンス~

株式会社インターネットイニシアティブ
セキュリティ本部 セキュリティビジネス開発部
シニアプログラムマネジャー 近藤 知憲

攻撃者の市場は大規模に拡大し、昨年よりも更に危険な状況となっています。
自分の組織がどのような脅威に晒されているのか?攻撃の傾向はどう変化しているのか?
この厳しい状況において組織を守るには、脅威の存在を迅速に捉え、被害につながる前に先手を打つことが重要です。
本セッションでは、IIJ が提供する最新のセキュリティ対策に加え、 ISP ならではの情報を駆使した脅威インテリジェンスの活用についてご紹介いたします。

16:30-17:10
(40分)

実績・事例から紐解く「IIJ」の文教ソリューションの実力

株式会社インターネットイニシアティブ
西日本事業部 関西支社
営業部 営業推進課 中 庸寛

昨今「クラウド活用」、「BYOD」、「PC必携化」等のキーワードが注目され、大学におけるICT環境は変革期を迎えようとしています。
本セッションでは、昨年度、設計・構築に携わった2つの新校舎・新キャンパスプロジェクトの事例紹介を交えながら、これからのキャンパスインフラデザインをご紹介いたします。

17:10-17:30

Q&A/個別相談会

※ 講演内容・講師は変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
※ 競合他社様、参加対象以外の企業様からのお申し込みは、お断りさせていただく場合がございます。また申込多数の場合、対象の方を優先させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

電話・メールでのお問い合わせ

IIJセミナー事務局
06-7638-1400
seminar-osaka@iij.ad.jp

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