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ITシステムを活用する企業にとって、必ず検討しなくてはならない、データ保護


本セミナーでは、クラウドで実現するデータ保護(バックアップ・DR)について、
「 手間やコストがネックで、導入に踏み切れない… 」
「 確実に運用するために、操作性も重視したい… 」
「 オンプレミスとクラウド、違いやメリットは? 」
など、あらゆるお悩みに対し、検討すべきポイントの解説から、MicrosoftAzure で提供されている
データ保護に適したサービス「Azure Backup」「Azure Site Recovery」を活用した実現方法までを
網羅してご紹介!

多数の導入実績を持つマイクロソフトIIJが、ざっくばらんにお話いたします。

9月27日(水) 東京開催はこちら!

お申込受付期間が終了したため、
受付を締め切らせていただきました。
日時 2017年9月29日(金)15:00-17:00(開場14:30)
会場
〒553-0003 大阪府 大阪市福島区福島 5 丁目 6 番地 16 ラグザタワー ノースオフィス
 JR 環状線「福島駅」より徒歩 1 分
 阪神「福島駅」西出口 (2) より徒歩 1 分
 JR 東西線「新福島駅」出口 (1) より徒歩 1 分
 JR 大阪駅 (梅田) 桜橋口から徒歩約 15 分
参加費 無料(事前登録制)
定員 20名(定員超過の場合は恐縮ですが抽選とさせていただきます)
対象 ユーザ企業様・パートナー様
※ 競合他社様のご参加は固くお断りいたします。
主催 株式会社インターネットイニシアティブ
共催 日本マイクロソフト株式会社
協賛
申込締切 2017年9月28日(木) 13:00 まで
プログラム
15:00-15:45
(45分)

シナリオ別に解説、Azure によるデータ保護の設計指針

日本マイクロソフト株式会社
パートナー技術本部 パートナー事業本部
パートナーテクノロジーストラテジスト 中村 幸児

一口に Azure によるデータ保護といっても、対象データがオンプレミスにあるか Azure 上にあるかによって利用する Azure サービスが異なります。
また、データの重要度やリストアの目標によっても、バックアップやディザスターリカバリーの手法や設定を最適化する必要がございます。
本セッションでは、保護するデータの場所や種類、リストアのシナリオごとに、Azure サービスの選択や設計の指針を解説いたします。

15:45-16:30
(45分)

クラウドを活用したデータ保護 具体例のご紹介


株式会社インターネットイニシアティブ
クラウド本部 エンタープライズソリューション1部
クラウドソリューション開発課
今中 裕介

クラウドを使ったデータ保護といっても、実現方法・構成は多岐に渡ります。
本セッションでは、自社のクラウドサービス「IIJ GIO」やAzureを活用したハイブリッドクラウド・マルチクラウドを始め様々な選択肢を持ち、
お客様の環境に最適なデータ保護を多数提案・提供してきた弊社の経験から、クラウドを利用したバックアップ・DRの検討から導入までを、
事例を交えてお話します。

16:30-17:00
(30分)

-QA&相談会-

※ 講演内容・講師は変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
※ 競合他社様のご参加は固くお断りいたします。
※ 申込多数の場合、抽選とさせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
お申込受付期間が終了したため、
受付を締め切らせていただきました。

電話・メールでのお問い合わせ

IIJ×Microsoft Enterpriseセミナー事務局
03-5205-6370
ms-seminar@iij.ad.jp

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