<アーカイブ配信>IIJ Motivate Seminar
情シスの新たな武器❝仮説検証型アジャイル❞で変革をリードする
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2025年2月3日(月)~2025年3月16日(日)
動画の再生時間:約1.5時間(期間中何度でもご視聴いただけます)
IIJは、情報システム関連部門で働く皆さまに向け、日々の業務や組織運営のヒントとなる情報をお届けする「IIJ 情シスBoost-up Project」を展開しています。
その一環として開催する「IIJ Motivate Seminar」は、有識者による講演を通じて、業務における課題解決の手がかりや、明日への活力を得られる場としてお役立ていただくことを目指しています。
今回のテーマは「情シスが身につけるべきアジャイルなアプローチ」。ゲストに、著書『カイゼン・ジャーニー 』で知られるアジャイルの第一人者、市谷 聡啓 氏をお迎えしセミナーを開催します。
ITの活用が企業成長の鍵を握る現代において、情報システム部門にはリーダーシップを発揮して改革を牽引することが期待されています。
特にDX推進の号令のもと、これまでの「業務支援」や「守り」の立場から、事業成長を促進する取り組みを求められ、こうした変化の中で課題やお悩みを抱える情報システム・IT部門の皆さんも多いのではないでしょうか。
そこで本イベントでは、情シスが事業価値の創出や向上、組織文化風土の変革に踏み出すための鍵となる「仮説検証型のアジャイル」について、皆さんと共に探っていきたいと思います。
※お申し込み完了時に、動画視聴URLをメールにてご案内します。
※本セミナーは2024年12月10日に開催したウェビナーのアーカイブ配信です。質疑応答、アンケートはございません。
お申込受付期間が終了したため、
受付を締め切らせていただきました。
プログラム
Opening 株式会社インターネットイニシアティブ |
情シスの新たな武器 “仮説検証型アジャイル” で変革をリードする ~これからの情シスが身につけるべきアジャイルの本質とは?~ 株式会社レッドジャーニー 代表 市谷 聡啓 氏 〈プロフィール〉 サービスや事業についてのアイデア段階の構想から、コンセプトを練り上げていく仮説検証とアジャイル開発の運営について経験が厚い。 プログラマーからキャリアをスタートし、SIerでのプロジェクトマネジメント、大規模インターネットサービスのプロデューサー、アジャイル開発の実践を経て、自らの会社を立ち上げる。 それぞれの局面から得られた実践知で、ソフトウェアの共創に辿り着くべく越境し続けている。 著書に「カイゼン・ジャーニー」「正しいものを正しくつくる」「組織を芯からアジャイルにする」「これまでの仕事 これからの仕事」「アジャイルなプロダクトづくり」などがある。
〈講演概要〉 多くの組織が変革に向けた動きをDXの流れからトライしているように思います。同時に、これまでの組織の指向性と理想との間で苦しんでいるところも少なくありません。これは組織がこれまで置いてきた「正しいとされる基準」では、事業価値の創出や向上、それに伴う組織文化風土の変革に踏み出し難いためです。このジレンマを突破する鍵は「仮説検証型のアジャイル」と、その担い手となりうる情報システム・IT部門になります。どのようにして状況を変えていくのか、みなさんと一緒に考えられる時間にしたいと思います。
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Q&A・Talk Session 株式会社レッドジャーニー 代表 市谷 聡啓 氏 株式会社インターネットイニシアティブ サービスプロダクト推進本部 コミュニケーションデザイン室 シニアプログラムマネジャー向平 友治 基調講演内容の振り返りと、皆さまからの質問にお答えしながら、今情報システム部門に求められる姿や課題について深掘りしていきます。 |
お申込受付期間が終了したため、
受付を締め切らせていただきました。
セミナー概要
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日時
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2025年2月3日(月)~2025年3月16日(日)
動画の再生時間:約1.5時間(期間中何度でもご視聴いただけます)
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会場
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参加費
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定員
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- 対象
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- 主催
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共催
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協賛
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申込締切
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2025年3月16日(日)まで
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