自治体DXを加速するデータ連携の実践ポイント
~フロントヤード改革・自治体ゼロトラスト化におけるデータ連携活用ユースケース最前線~
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2026年9月3日(木)14:00 ~14:40(受付:13:50~)
近年の地方自治体では、住民サービス向上と職員の業務効率化に向け、「書かない窓口」やオンライン申請などのフロントヤード改革が進んでいます。一方で、フロント側の改革を業務全体の効率化につなげるには、申請データをバックヤードの業務システムへ安全かつ円滑に連携する仕組みが欠かせません。加えて、国・地方ネットワークの将来像実現に向けた検証事業を背景に、自治体ゼロトラスト化への関心も高まっています。
本セミナーでは、IIJの自治体DXに関する取り組みをご紹介し、フロントヤード改革とゼロトラスト化の双方を支えるデータ連携ソリューションを自治体ユースケースを交えながら解説します。
こんな方におすすめ
- フロントヤード改革や「書かない窓口」を支えるデータ連携基盤を検討している方
- 電子申請システムや業務システムへのデータ登録・転記作業を効率化したい方
- 自治体DXにおけるデータ連携のユースケースや活用事例を情報収集している方
このセミナーに参加して分かること
- データ連携基盤の導入ポイントと効果
- 自治体におけるユースケース
プログラム
| 14:00-14:20 | 自治体DXにおけるIIJの取り組み 株式会社インターネットイニシアティブ 公共システム事業部 DX推進部 福地 洋次 自治体DXを推進されているご担当者様向けに、自治体DXにおけるIIJの取り組みや活用事例と併せて、「フロントヤード改革」の動向やデジタル庁「令和7年度 国・地方ネットワークの将来像の実現に向けた検証事業」の検証結果を元にした、自治体ネットワークの今後として考え得る方向性についてご紹介します。 |
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| 14:20-14:40 | ノーコードで自治体DXを加速するデータ連携基盤 株式会社インターネットイニシアティブ 営業推進部 クラウドソリューション課 金沢 直輝 フロントヤード改革が進む一方で、その裏側では電子申請システムから業務システムへの登録など、依然として手作業によるデータ連携が課題となっています。こうした課題に役立つデータ連携基盤の導入ポイントや、自治体におけるユースケース、「ASTERIA Warp」をコアエンジンとしたクラウド型データ連携基盤「IIJクラウドデータプラットフォームサービス」をご紹介します。 |
※ 講演内容・講師は変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
※ 競合他社、参加対象以外の企業、個人の方、自営業の方からのお申し込みは、お断りさせていただく場合がございます。また申込多数の場合、対象の方を優先させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
セミナー概要
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日時
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2026年9月3日(木)14:00 ~14:40(受付:13:50~)
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会場
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開催前日までにURLを送付いたします。
(Web経由で全国どこからでもご視聴いただけます)
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参加費
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無料(事前登録制)
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定員
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100名
申込受付中
- 対象
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地方自治体の情報システム部門、DX推進部門のご担当者様
- 主催
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株式会社インターネットイニシアティブ
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共催
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協賛
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申込締切
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2026年9月3日(木) 14:00まで