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時代の流れとともに移り変わってきたセキュリティ対策。個人情報検査や監査・操作記録管理から始まったものが、今や標的型攻撃やマルウェアなどによるサイバー攻撃など多岐にわたる脅威への対策が必要になってきています。

一方、誤送信や情報漏えいによる重大インシデントは今もなくなることはなく、企業活動に大きな影響を与え続けています。本セミナーでは、今からでも始められる誤送信・情報漏えい対策のポイントをメール・Web・エンドポイントなどさまざまな切り口でご紹介します。

皆様のご来場を、心よりお待ちしております。

日時 東京 2019年2月19日(火)14:30-17:30(開場14:00)
大阪 2019年2月22日(金)14:30-17:30(開場14:00)
広島 2019年3月7日(木)14:30-17:30(開場14:00)
福岡 2019年3月8日(金)14:30-17:30(開場14:00)
会場
参加費 無料(事前登録制)
定員 30名(定員超過の場合は恐縮ですが抽選とさせていただきます)
対象 社員数が10名~1000名規模のユーザ企業における情報システムご担当者さま(競合他社様、参加対象以外の企業様からのお申し込みは、お断りさせていただく場合がございます。)
主催 株式会社インターネットイニシアティブ
共催
協賛 キヤノンITソリューションズ株式会社
申込締切 東京 2019年2月14日(木)17:00まで
大阪 2019年2月15日(金)17:00まで
広島・福岡 2019年3月1日(金)17:00まで
プログラム
14:30-15:20
(50分)

サイバーセキュリティ脅威の変遷から見る誤送信・情報漏えい対策

キヤノンマーケティングジャパン株式会社
セキュリティリサーチャー 西浦 真一

時代とともに変遷するセキュリティ脅威に対し、あらゆる企業が対策を迫られています。本セッションでは、セキュリティ脅威の中でも企業活動に重大な影響を与えかねない誤送信・情報漏えいインシデントにフォーカスし、適切な対策について事例を交えてわかりやすくご説明するとともに、移り変わるセキュリティ対策需要に対応してきた総合情報漏えい対策ソリューション「GUARDIANWALLシリーズ」についてご紹介いたします。

15:20-15:30
(10分)

-Break-

15:30-16:10
(40分)

今日からできる実践的メールセキュリティ対策

株式会社インターネットイニシアティブ
ネットワーク本部プロダクト推進部副部長 久保田 範夫

オンプレミスからOffice 365をはじめとするクラウドメールシステムへとメール環境も徐々に変化を遂げる中、誤送信、情報漏えい等の内部脅威や、日々進化を続けている標的型攻撃、フィッシング攻撃、BECなどの外部脅威と悩みはつきません。
本セッションでは内部脅威に加えて外部脅威に対する今日からできる実践的な対策手法の紹介と、クラウドで簡単に導入可能な統合メールセキュリティサービスである「IIJセキュアMXサービス」をご紹介いたします。

16:10-16:50
(40分)

ゲートウェイ&エンドポイントで対策強化!多層防御の必要性とメリット

株式会社インターネットイニシアティブ
サービスプロダクト事業部 セキュリティサービス課 課長 木山 貴義

メールでの情報漏えい対策が当たり前になる一方で、攻撃手法や対策が多様化し、それ以外の対策としては何をどう活用するのが自社にとって最適なのか、検討が難しくなってきています。本セッションでは、メール以外の情報漏えい対策が必要な背景と、Microsoft 365のみではカバーできないエンドポイントとWEBアクセスセキュリティの強化方法、及びそれらの組み合わせ事例について具体的に解説いたします。

16:50-

Q&A/個別相談会

※ 講演内容・講師は変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
※ 競合他社様、参加対象以外の企業様からのお申し込みは、お断りさせていただく場合がございます。また申込多数の場合、対象の方を優先させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

電話・メールでのお問い合わせ

IIJセミナー事務局
03-5205-6370
seminar@iij.ad.jp