ページの先頭です


ページ内移動用のリンクです

WEBサイトがもつ機能と責任は日ごとに拡大しています。

その一方で、WEBアプリ改ざんやDDoS攻撃など、WEBサイトに対する攻撃も増加の一途をたどっており、機能や利便性に対して適切かつ充分なセキュリティ対策が取れていないケースも多数みられます。

本セミナーでは、現在のWEB環境においてどういった脅威がありどのような実害が出ているのか、またそうした脅威からどのように身を守るべきか、PDCAの観点もふまえて包括的にご紹介をいたします。

皆様のご参加を心よりお待ち申し上げております。

お申込受付期間が終了したため、
受付を締め切らせていただきました。
日時 2019年2月27日(水)14:00-17:00(開場13:30)
会場
広島県 広島市南区京橋町1-7 アスティ広島京橋ビルディング 5階
JR山陽本線 広島駅 中央改札 徒歩5分
広島電鉄2号線 稲荷町(広島県)駅 稲荷町 徒歩3分
広島電鉄6号線 稲荷町(広島県)駅 稲荷町 徒歩3分
参加費 無料(事前登録制)
定員 30名(定員超過の場合は恐縮ですが抽選とさせていただきます)
対象
主催
共催 株式会社インターネットイニシアティブ、株式会社Imperva Japan、株式会社ネットワークバリューコンポネンツ
協賛
申込締切 2019年2月26日(火)まで
プログラム
14:00-14:05
(5分)

ごあいさつ

株式会社インターネットイニシアティブ

14:05-14:50
(45分)

現在進行形で発生するWebサイトへの攻撃事例

株式会社インターネットイニシアティブ
九州支社 技術部 サイバーセキュリティサービス課 今井 健

Webサイトに対する攻撃は日々大量に発生し、止むことはありません。
本セッションでは、2018年に発生したWebサイトへの攻撃事例の中から注目すべきものをピックアップしてご紹介するとともに、現在進行形で発生している改竄被害の状況をご覧頂きます。

14:50-14:55
(5分)

-Break-

14:55-15:40
(45分)

多様化するWebサイトへの攻撃と闘うWebセキュリティ
~クラウド型WAF Imperva Incapsulaのご紹介~

株式会社Imperva Japan
SEマネージャー 福田一夫

昨今、顧客情報や知的財産の盗難、マルウェアの感染などWebサーバーを介した脅威は、より高度化・無差別化し、多くの被害が出ています。
本セッションでは、2019年の最新脅威動向、オンプレミス/クラウド上にあるWebアプリケーションとビジネスデータを守るクラウド製品(Imperva Incapsula & DDoS Protection)の概要、機械学習を活用した最新Attack Analytics製品、海外ならびに国内導入事例をご紹介します。

15:40-15:45
(5分)

-Break-

15:45-16:30
(45分)

WEBサイトの適切な運用とセキュリティPDCA

株式会社インターネットイニシアティブ
中四国支店 技術課 齋藤 宏

最近、ブラウザ常時SSL化、PCI/PSSv3.2対応、TLS1.3公開など、WEBサイトの運用において見過ごすことのできないイベントが続いています。WEBセキュリティは優れた製品、サービスを導入するだけでなく、こうしたイベントや情報を正確に扱い、適切に運用することが必須となっています。
本セッションでは、IIJがお客様とともに試行錯誤しながら作ってきたPDCA運用をご紹介致します。企業の顔とも言うべき公開サイトのセキュリティPDCAに目を向けるきっかけとなれば幸いです。

16:30-

Q&A

※ 講演内容・講師は変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
※ 競合他社様、参加対象以外の企業様、個人の方、自営業の方からのお申し込みは、お断りさせていただく場合がございます。また申込多数の場合、対象の方を優先させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
お申込受付期間が終了したため、
受付を締め切らせていただきました。

電話・メールでのお問い合わせ

IIJ中四国支店
082-543-6581
support-sdhiro@iij.ad.jp